Hisakazu Hirabayashi * Official Blogゲーム市場における「対立の構図」のおかしさ

ゲーム市場における「対立の構図」のおかしさ

いつまでも訃報がトップエントリーというのもナンなので、短いお知らせです。

義父の訃報を聞いて、即やったことが、Twitterを休止しますと書くことでした。
咄嗟にとった行動でした。
通夜から葬儀の期間、手には数珠、告別式では納骨のための箸を持つ。
2日間は確実にそんな日がやってくると思ったからです。
カラダと心が、コンピュータ、それに類する装置を拒絶する感があったのです。

ですが、今日は調子が戻って大量にツイートしました。
ゲーム市場における「対立の構図」のおかしさ、と@_tarakoさんがタイトルづけをしてくだり、まとめてくださいました。特に

◆ゼロサムゲーム(Zero Sum Game) とは
あるゲームに参加した人の勝ち分と負け分の和がゼロになる構造のゲームを指す。
ゼロ和ゲームとも呼ばれ、代表的なものにギャンブル(プレイヤーと胴元の和はゼロ)などがある。

◆非ゼロサムゲーム とは
和がゼロにならない構造のゲームを指す。
この場合、全員が勝つことも全員が負けることもあり得る。


の補足説明を加えてくださり、ありがとうございます。

ゲーム市場における「対立の構図」のおかしさ
http://togetter.com/li/109900

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  • 2011/03/14 21:59
competitor
コメント、ありがとうございます。
簡単にお答えします。
英語の原義ではなく、マーケティング用語として私は学習しました。
competitorは、競合する者。競争相手。
competitionの派生語です。ゴルフのコンペです。広告代理店のコンペです。
ひとりの勝者を決めるのがcompetitor同士の戦いととらえております。
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  • 2011/03/16 00:24
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